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『入門 Python 3』目次

ビル・ルバノヴィッチ (著) 斎藤 康毅 (監訳) 長尾 高弘 (訳) 入門 Python 3 の目次とまとめです。
Python に関する知識を体系的に整理し、学習の進捗管理や特定のトピックを素早く参照するためのインデックスです。

2026年6月現在、原書は第2版が出版されており、内容はPython 3.12に対応しています。
このページは2024年6月に出版された第1版をもとにしています。

  • 1.7.1 対話型インタープリタの使い方
  • 1.7.2 Python ファイルの使い方
  • 1.7.3 次は何か
  • 2.2.1 整数
  • 2.2.2 優先順位
  • 2.2.3 基数
  • 2.2.4 型の変換
  • 2.2.5 intはどれくらい大きいのか
  • 2.2.6 浮動小数点数
  • 2.2.7 数学関数
  • 2.3.1 クォートを使った作成
  • 2.3.2 str()を使った型変換
  • 2.3.3 \ によるエスケープ
  • 2.3.4 + による連結
  • 2.3.5 * による繰り返し
  • 2.3.6 [] による文字の抽出
  • 2.3.7 [start:end:step] によるスライス
  • 2.3.8 len()による長さの取得
  • 2.3.9 split()による分割
  • 2.3.10 join()による結合
  • 2.3.11 多彩な文字列操作
  • 2.3.12 大文字と小文字の区別、配置
  • 2.3.13 replace()による置換
  • 2.3.14 その他の文字列操作関数

3章 Pyの具:リスト、タプル、辞書、集合

Section titled “3章 Pyの具:リスト、タプル、辞書、集合”
  • 3.2.1 [] または list()による作成
  • 3.2.2 list()によるほかのデータ型からリストへの変換
  • 3.2.3 [offset] を使った要素の取り出し
  • 3.2.4 リストのリスト
  • 3.2.5 [offset] による要素の書き換え
  • 3.2.6 オフセットの範囲を指定したスライスによるサブシーケンスの取り出し
  • 3.2.7 append()による末尾への要素の追加
  • 3.2.8 extend()または+=を使ったリストの結合
  • 3.2.9 insert()によるオフセットを指定した要素の追加
  • 3.2.10 delによる指定したオフセットの要素の削除
  • 3.2.11 remove()による値に基づく要素の削除
  • 3.2.12 pop() でオフセットを指定して要素を取り出し、削除する方法
  • 3.2.13 index()により要素の値から要素のオフセットを知る方法
  • 3.2.14 inを使った値の有無のテスト
  • 3.2.15 count()を使った値の個数の計算
  • 3.2.16 join()による文字列への変換
  • 3.2.17 sort()による要素の並べ替え
  • 3.2.18 len()による長さの取得
  • 3.2.19 =による代入とcopy()によるコピー
  • 3.3.1 ()を使ったタプルの作成
  • 3.3.2 タプルとリストの比較
  • 3.4.1 による作成
  • 3.4.2 dict()を使った変換
  • 3.4.3 [key] による要素の追加、変更
  • 3.4.4 update()による辞書の結合
  • 3.4.5 delによる指定したキーを持つ要素の削除
  • 3.4.6 clear()によるすべての要素の削除
  • 3.4.7 inを使ったキーの有無のテスト
  • 3.4.8 [key] による要素の取得
  • 3.4.9 keys()によるすべてのキーの取得
  • 3.4.10 values()によるすべての値の取得
  • 3.4.11 items()によるすべてのキー/値ペアの取得
  • 3.4.12 =による代入とcopy()によるコピー
  • 3.5.1 set()による作成
  • 3.5.2 set()によるほかのデータ型から集合への変換
  • 3.5.3 inを使った値の有無のテスト
  • 3.5.4 組み合わせと演算
  • 4.3.1 Trueとは何か
  • 4.4.1 breakによるループ中止
  • 4.4.2 continueによる次のイテレーションの開始
  • 4.4.3 elseによるbreakのチェック
  • 4.5.1 breakによる中止
  • 4.5.2 continueによる次のイテレーションの開始
  • 4.5.3 elseによるbreakのチェック
  • 4.5.4 zip()を使った複数のシーケンスの反復処理
  • 4.5.5 range()による数値シーケンスの生成
  • 4.5.6 その他のイテレータ
  • 4.6.1 リスト内包表記
  • 4.6.2 辞書内包表記
  • 4.6.3 集合内包表記
  • 4.6.4 ジェネレータ内包表記
  • 4.7.1 位置引数
  • 4.7.2 キーワード引数
  • 4.7.3 デフォルト引数値の指定
  • 4.7.4 * による位置引数のタプル化
  • 4.7.5 ** によるキーワード引数の辞書化
  • 4.7.6 docstring
  • 4.7.7 一人前のオブジェクトとしての関数
  • 4.7.8 関数内関数
  • 4.7.9 クロージャ
  • 4.7.10 無名関数: ラムダ関数
  • 4.10.1 名前のなかの _ と __

5章 Pyの化粧箱: モジュール、パッケージ、プログラム

Section titled “5章 Pyの化粧箱: モジュール、パッケージ、プログラム”
  • 5.3.1 モジュールのインポート
  • 5.3.2 別名によるモジュールのインポート
  • 5.3.3 必要なものだけをインポートする方法
  • 5.3.4 モジュールサーチパス
  • 5.5.1 setdefault()とdefaultdict()による存在しないキーの処理
  • 5.5.2 Counter()による要素数の計算
  • 5.5.3 OrderedDict()によるキーのソート
  • 5.5.4 スタック+キュー=デック
  • 5.5.5 itertoolsによるコード構造の反復処理
  • 5.5.6 pprint()によるきれいな表示
  • 6.14.1 名前付きタプル
  • 7.1.1 Unicode
  • 7.1.2 書式指定
  • 7.1.3 正規表現とのマッチング
  • 7.2.1 バイトとバイト列
  • 7.2.2 structによるバイナリデータの変換
  • 7.2.3 その他のバイナリデータツール
  • 7.2.4 binasciiによるバイト/文字列の変換
  • 7.2.5 ビット演算子
  • 8.1.1 write()によるテキストファイルへの書き込み
  • 8.1.2 read(), readline(), readlines()によるテキストファイルの読み出し
  • 8.1.3 write()によるバイナリファイルの書き込み
  • 8.1.4 read()によるバイナリファイルの読み出し
  • 8.1.5 withによるファイルの自動的なクローズ
  • 8.1.6 seek()による位置の変更
  • 8.2.1 CSV
  • 8.2.2 XML
  • 8.2.3 HTML
  • 8.2.4 JSON
  • 8.2.5 YAML
  • 8.2.6 セキュリティについての注意
  • 8.2.7 設定ファイル
  • 8.2.8 その他のデータ交換形式
  • 8.2.9 pickleによるシリアライズ
  • 8.3.1 スプレッドシート
  • 8.3.2 HDF5
  • 8.4.1 SQL
  • 8.4.2 DB-API
  • 8.4.3 SQLite
  • 8.4.4 MySQL
  • 8.4.5 PostgreSQL
  • 8.4.6 SQLAlchemy
  • 8.5.1 dbm ファミリ
  • 8.5.2 memcached
  • 8.5.3 Redis
  • 8.5.4 その他の NoSQL
  • 9.1.1 telnetによるテスト
  • 9.1.2 Pythonの標準ウェブライブラリ
  • 9.1.3 標準ライブラリを越えて
  • 9.2.1 Pythonによるもっとも単純なウェブサーバー
  • 9.2.2 WSGI
  • 9.2.3 フレームワーク
  • 9.2.4 Bottle
  • 9.2.5 Flask
  • 9.2.6 Python 以外のウェブサーバー
  • 9.2.7 その他のフレームワーク
  • 9.3.1 webbrowser モジュール
  • 9.3.2 Web API と REST
  • 9.3.3 JSON
  • 9.3.4 クロールとスクレイピング
  • 9.3.5 BeautifulSoupによるHTMLのスクレイピング
  • 10.1.1 open()による作成
  • 10.1.2 exists()によるファイルが存在することのチェック
  • 10.1.3 isfile()によるファイルタイプのチェック
  • 10.1.4 copy()によるコピー
  • 10.1.5 rename()によるファイル名の変更
  • 10.1.6 link(), symlink()によるリンク作成
  • 10.1.7 chmod()によるパーミッションの変更
  • 10.1.8 chown()によるオーナーの変更
  • 10.1.9 abspath()によるパス名の取得
  • 10.1.10 realpath()によるシンボリックリンクパス名の取得
  • 10.1.11 remove()によるファイルの削除
  • 10.2.1 mkdir()による作成
  • 10.2.2 rmdir()による削除
  • 10.2.3 listdir()による内容リストの作成
  • 10.2.4 chdir()によるカレントディレクトリの変更
  • 10.2.5 glob()によるパターンにマッチするファイルのリストの作成
  • 10.3.1 subprocessによるプロセスの作成
  • 10.3.2 multiprocessingによるプロセスの作成
  • 10.3.3 terminate()によるプロセスの強制終了
  • 10.4.1 datetime モジュール
  • 10.4.2 timeモジュールの使い方
  • 10.4.3 日時の読み書き
  • 10.4.4 代替モジュール
  • 11.1.1 キュー
  • 11.1.2 プロセス
  • 11.1.3 スレッド
  • 11.1.4 グリーンスレッドとgevent
  • 11.1.5 twisted
  • 11.1.6 asyncio
  • 11.1.7 Redis
  • 11.1.8 キューを越えて
  • 11.2.1 パターン
  • 11.2.2 パブリッシュ/サブスクライブモデル
  • 11.2.3 TCP/IP
  • 11.2.4 ソケット
  • 11.2.5 ZeroMQ
  • 11.2.6 Scapy
  • 11.2.7 インターネットサービス
  • 11.2.8 ウェブサービスとAPI
  • 11.2.9 リモート処理
  • 11.2.10 ビッグデータと MapReduce
  • 11.2.11 クラウドでの処理
  • 12.3.1 pipの使い方
  • 12.3.2 パッケージマネージャの使い方
  • 12.3.3 ソースからのインストール
  • 12.4.1 IDLE
  • 12.4.2 PyCharm
  • 12.4.3 IPython
  • 12.6.1 pylint、pyflakes、pep8によるチェック
  • 12.6.2 unittestによるテスト
  • 12.6.3 doctestによるテスト
  • 12.6.4 noseによるテスト
  • 12.6.5 その他のテストフレームワーク
  • 12.6.6 継続的インテグレーション
  • 12.10.1 実行時間の計測
  • 12.10.2 アルゴリズムとデータ構造
  • 12.10.3 Cython、NumPy、Cエクステンション
  • 12.10.4 PyPy
  • 12.11.1 Mercurial
  • 12.11.2 Git

12.13 さらに学習を深めるために

Section titled “12.13 さらに学習を深めるために”
  • 12.13.1 書籍
  • 12.13.2 ウェブサイト
  • 12.13.3 グループ
  • 12.13.4 カンファレンス
  • 付録A Pyアート
  • 付録B ビジネス現場のPy
  • 付録C 科学におけるPy
  • 付録D Python 3のインストール
  • 付録E 復習課題の解答
  • 付録F 早見表